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中尾明慶 恐怖の落書きを公開!ベットシーツに謎のメッセージ!

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[box02 title=”本記事の内容”]
  1. 中尾明慶さんが恐怖を感じた報道内容
  2. 実際の写真
  3. 世間の反応
[/box02]

俳優の中尾明慶さんブログを更新し、ロケ先のホテルで恐怖の体験があったと告白しています。

一体どのような恐怖体験だったのか、詳しく解説したいと思います。

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中尾明慶さんの恐怖体験とは

中尾明慶さんが恐怖を感じた、詳しい報道内容はこちらです。
写真は後ほどのせています。

俳優の中尾明慶さんが2月18日、ロケ先のホテルで体験した恐怖の時間をブログで告白。部屋の中で何かのメッセージのようなものを発見しており、ブログ読者からは「これは怖いわぁ」「気持ち悪すぎです」など反響が寄せられています。背中がゾクゥーッ! としましたよ。ええ。

「本当にあった怖い話」のタイトルでブログを更新した中尾さんは、ホテルの室内にあるベッドシーツに謎の落書きを見つけたことを報告。「まぁ今無事にblog書けているので、大丈夫なのですが」と前置きした上で、「謎の落書きが。ここから先、かなり怖い、、、いや、まぁまぁ怖い、、、ん? さほど怖くない、、、写真を載せてますので覚悟を」と読者の恐怖心をあおりながら、1~24の数字が円状に書かれたベッドシーツの写真を公開しました。なんだこれ……。

その落書きを詳しく見てみると、11と12の間に線が入っており、その先端には「昼」という文字が。中尾さんは、「時間だろうか、、、11時半頃に斜線を引き、昼。。。怖いよー!!!」と謎のメッセージにおびえており、その日はインスタライブをして恐怖を紛(まぎ)らわせたといいます。

真相は謎のままですが、「まぁ仕事だったのですがいい思い出もできたし、インスタライブの新しい使い方も学びましたね」とポジティブに締めた中尾さん。ファンからは、「不気味 何もないことを祈る」「1人だと怖いよね」「布団に落書きは怖いですね!」「こんなシーツだったら怖い 私だったら部屋を代えてもらいます」など恐怖の声があがっています。こんなことって……あるんですねぇ……。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

その写真がこちら

引用元:https://lineblog.me/nakaoakiyoshi/

これは、確かにホラーですね、何のメッセージなのでしょうか。

気になりますよね。

クリーニング屋が残したメモ書きか!

上の1から12までの数字は月を、

下の1から24までの数字は時間を現しているようです。

12時の線は、お昼休憩を、18時の線は終業時間を示しているのではないでしょうか。

 

上の1から12までの数字は、間の11が抜けてますね。ホラーです。

世間の反応

[jin-iconbox06]怖くないし、気持ち悪くもないが、答えを知りたくなってきた。ベッドシーツに落書き?謎のメッセージ?ホテルにチェックインしたときからあったのか、きずいたらフロント呼ぶだろうし、朝起きてあったのか、それでもフロント呼ぶだろうし、答え知りたい![/jin-iconbox06][jin-iconbox06]別に怖いとは思わないけど、掃除してるのかな?とか、なんの暗号だろう?とは思う[/jin-iconbox06][jin-iconbox06]認知症の人に時計の絵を描かせるとこういう時計を描く人がいるとテレビで見たことあります。[/jin-iconbox06][jin-iconbox06]11と12の間に昼という文字はお昼なんでしょうね
17、18、19の18の上から斜線でこれはお昼ご飯時を表す斜線ではなく午前中と夕方6時の仕事上の区切りの時間を表すということで間違いないんじゃないでしょうか?
以上からホテルのリネン(クリーニング業)のメモ書きだと思うのですが[/jin-iconbox06][jin-iconbox06]推測するに 右の1から12までの数字は月 左の1から24までは時間ですが、昼と午後6時に線が引いてあるのでお昼はこの時間から、午後6時に仕事が終わるというのを誰かに説明する為に書きなぐったように思えます。こういったシーツを一手に引き受け洗濯するリネン会社の社員は人手不足の為、外国人労働者を雇うところも多くその外国人が後から雇われてきた言葉の通じない他国の外国人に説明する為にシーツに書いてしまったのではないだろうか?日本人で仕事する人は説明する時何か書くものが無くてもさすがにこれはしないだろうから・・・[/jin-iconbox06]

まとめ

中尾明慶さんの恐怖体験、についての詳細でした。

確かにベットシーツにこんなことが書いてあったらビビりますよね。

所で、ホテルにちゃんと報告はしたのでしょうか。

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。